トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

派遣会社

派遣会社が最近といいますか、この頃廃業が多くなってきているじゃないですか。というか人を働かせて、自分が儲かるというシステム時代おかしくないですかね。大手の派遣会社がつぶれているので、その派遣に頼っていた人は非常にたいへんですね。僕も派遣何回かいったことはありますが、結構頼っている人はおおいですよ。

| | トラックバック (0)

若い女の子のしゃべり方

特に若い女の子に多いしゃべり方だが、「~なんだけど。」というように「けど」で全ての会話が終わる奴!!「けどなんやねん」って言いたくなります。文句だけいうてどうしたらいいか言わんような奴。このしゃべり方がめっちゃ気になるというかむかつきます。

|

秋田県藤里町で2006年に起きた連続児童殺害事件で、殺人と死体遺棄の罪に問われ、一審で無期懲役とされた畠山鈴香被告(35)の控訴審第1回公判が25日、仙台高裁秋田支部(竹花俊徳裁判長)で開かれた。検察側は控訴趣意書を朗読し、一審の求刑通り死刑を求めた。午後は被告人質問が行われる予定。
 公判は検察、弁護側双方が控訴。二審も死刑適用の可否が最大の争点となる。
 控訴趣意書で、検察側は一審判決の事実認定について言及。畠山被告が長女彩香ちゃん=当時(9)=の事件後に記憶を抑圧し、豪憲君事件時に彩香ちゃん殺害の事実を明確に認識していなかったとしたのは誤りとした。
 米山豪憲君=同(7)=殺害については計画性があったとし、「彩香ちゃん殺害から目をそらすために行われた無差別殺人で、社会に対する脅威だ」と厳しく糾弾した。
 一方、弁護側は控訴趣意書で、彩香ちゃんの殺意を否定。捜査段階での供述調書には任意性がないことや豪憲君殺害時の心神耗弱状態を主張し、一審の無期懲役は量刑不当と訴えた。

引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000059-jij-soci

よく裁判で責任能力の有無とか、精神状態を調べるとかいうじゃないですか。あんなん関係ありますか??他人殺しといて、犯人を死刑にできない意味がわかりません。というか人殺しているのだから精神状態が正常な分けないじゃないですか。眼には眼をではないですが、人を殺してた人は絶対死刑にしたらいいんですよ!!

|

朝青龍負けまくり

朝青龍が負けまくっています。大相撲では大麻問題などが問題となっていますが、前に起こった八百長疑惑あるじゃないですか。それ以来朝青龍が負けることが多くなっていないですか??やっぱり朝青龍も八百長していたのかなぁ!!めっちゃ気になります。

|

初めまして!!僕が気になったことを書かせてもらいます。

初めまして!!最近気になるニュースや気になることがよくあるので、ブログで喋り捲りたいなと思いましてブログを書こうと思いました。以後よろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2008年10月 »